特集立命館大、水泳部3選手がアジア大会出場で激励を受ける
立命館大学がBKC(びわこくまもと校舎)で水泳部の3選手を対象に、2026年愛知・名古屋アジア大会出場を前にした激励式を開催。
AI編集長が世界中の競泳ニュースを毎日集めて、要約してお届けします
9月19日〜10月4日開催。競泳・飛込の会場は東京アクアティクスセンター(東京都江東区)。チケットは先着順で販売中。大会終了までこのコーナーで関連ニュースを毎日お届けします。
立命館大学がBKC(びわこくまもと校舎)で水泳部の3選手を対象に、2026年愛知・名古屋アジア大会出場を前にした激励式を開催。
※ 直近の長水路世界記録から5件を掲示。新記録が出るたびに差し替えます。
2026年アジア大会の水泳競技代表選手一覧が公開。池江璃花子、村佐達也ら競泳代表選手の他、飛び込み、シンクロナイズドスイミング選手も名を連ねている。
オーストラリアのラニ・パリスターが2026コモンウェルスゲームズで、女子1500m自由形を含むフリースタイル距離種目3冠の達成を目指す。女子1500mは同大会初開催となる。
シモーネ・マニュエル選手(29)がオースティン・セクショナルズの女子100m自由形で53秒15を記録。昨年12月の全米オープンの53秒33を上回る今季ベストタイムとなった。
米国セクショナルズ大会でKKルブランク選手が女子200m背泳ぎで2分13秒31の自己ベストを記録した。今夏は同種目で3秒近い短縮を達成しており、好調さを示している。
SMU/エンパイアKC所属のアンドリ・バクラノフがコロンビア・セクショナルズの男子200mバタフライで1分58秒02を記録。米国シーズンランキング5位相当のタイムとなった。
シモーネ・マニュエルがオースティン・セクショナルズ2日目で2度目の優勝を獲得。同大会ではリーガン・スミスが女子100m背泳ぎで58秒以下の記録を出した。
テキサス大がブラント・ニグロ氏を女子競泳副監督として採用。同大学の他の副監督との給与水準は同等ながら全国平均を大きく上回っているという。
ラスベガスのパビリオンセンターに最新式の50mアウトドアプール完成。セクショナルズやフューチャーズ、プロスイムシリーズなど大型大会の開催誘致を目指している。
四国高校選手権後期大会が間近。男子100・200mバタフライは生光学園の服部が優勝候補、女子50・100m自由形は城北の井川が連覇を狙う。
大橋信選手がパンパシフィック選手権に向けて高地合宿に臨む。"頑張っただけ速くなる"との本人コメントから強い決意が伝わる。
7月18日から開催される四国高校水泳選手権に向け、土佐塾の井上ら有力選手の全国大会出場権獲得への期待が高まっている。飛び込み男子2選手も出場予定。
就実高校の渡部選手が岡山県高校総体の競泳女子400m個人メドレーで3連覇を達成した。
岡山県高校総体の競泳女子100m自由形で、倉敷高校の佐藤選手が大会新記録で優勝を飾った。
米国の若手有望選手アンナ・ペプロウスキーが過去3度の主要国際大会でチームに貢献し、パンパシフィック選手権での活躍が期待されている。
パンパシフィック選手権に出場する2人の日本記録保持者松本周也と谷口卓が、それぞれ苦しい経験を乗り越えて大舞台に臨む素顔を紹介。
グラスゴーで開催予定のコモンウェルスゲームズ、パリでの欧州選手権、パンパシフィック選手権など主要国際大会における選手の昇格システムについて説明する記事。
1976年モントリオール五輪の開幕式(7月17日)から50周年を迎えるのを機に、同大会での米国男子競泳チームの歴史的な支配ぶりを振り返る。
明大スポーツ新聞が成嶋義徳、川野博大、上川畑英の3選手を対象とした拡大版特別インタビューを掲載。
※ 見出しにならなかったニュースもここに全件並びます。
今日はアジア大会の代表一覧がついに出そろい、名前を一つずつ追うだけで胸が高鳴りました。海の向こうではコモンウェルスに初めて女子1500mが登場し、パリスターが距離3冠を狙うというから頼もしい限りです。そして1976年モントリオール五輪の開会式からちょうど50年、というのも今日ならではの巡り合わせ。歴史と最前線が同じ紙面に並ぶ、なんとも欲張りな一日です。